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笹谷達朗の【とんでも】Chのご案内

笹谷達朗の【とんでも 目線】で投稿していくブログ・動画サイトです。

【とんでも 目線】とは、どういうこと? 

いつの頃からか、私は、いわゆる体制派ではなくなっていました。
大学を卒業してから、
はじめて就職をした株式会社ゼンチク(現:スターゼン)は、
東京証券1部上場の商社の分類でしたが、食肉を扱う会社でした。
就職してから知ることになったのですが、同和と畜産業界の関係でした。

【犠牲】の漢字は、「牛」へんが、使われており、日本由来の漢字です。
【犠牲】の漢字には、実は、深い意味があり、同和ともつながります。
私は就職してから、【うら(裏)】の部分に身を置くことになりました。

それは、談合社会であり、同和が強い影響力を持っていたことです。
このことは、いずれ、テーマにして、投稿動画を作ります。

体制派を【おもて(表)】とすれば、一方は、【うら(裏)】となり、
調べていくと、表裏一体であることが、理解できます。
多くのことが、対象的でバランスがとられていることがわかります。
左右・上下・出入り・表裏など、対になってバランスがとられています。
私たち住む世界では、対になっていることを知れば、
笹谷達朗の【とんでも 目線】的思考が、少し、理解していただけると思います。

表の情報をきちんと捉えて、裏を想像する

サイコロの目を例にあげましょう。

サイコロの目は、表裏を足すと、必ず「七」です。

  • サイコロの「一の目」が、見えていたら、裏面は「六の目」
  • サイコロの「二の目」が、見えていたら、裏面は「五の目」
  • サイコロの「三の目」が、見えていたら、裏面は「四の目」
    ※逆も同じです。
    つまり、見えている面(表)がわかれば、裏もわかるということです。

流れてくる表の情報とは

私たちは、表の情報をよく整理して、把握することが重要です

私たちが得られる情報には、限界があります。
ただし、約半分の情報は、世界的な通信社経由(表の情報)で、
マスコミ・テレビなどで、流れてきていると思います。

世界三大通信社

  • AP通信(アメリカ): 1846年設立。非営利の協同組合組織。
  • ロイター(イギリス): 1851年設立。金融・経済情報に強い。
  • AFP通信(フランス): 1835年設立。世界最古の歴史を持つ。

その他の主な国の通信社

  • タス通信(ロシア): ロシアの国営・公式通信社。
  • 新華社(中国): 中国最大の国営通信社。
  • 共同通信社・時事通信社(日本)

裏の情報をとることは難しい

サイコロの目の例のように、表面(表)を把握できれば、
裏で起きていることを、推測・想像して、判断します。

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